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| ■■■WORKERS■■■ |
| WORKERS(ワーカーズ)は岡山を 拠点にワーク、トラッド、ミリタリーを中心としたメンズウェアメーカー。 古着独特の雰囲気を好む代表は実際の古着を研究し、その製品をが作られていたメーカーや現存する建物にまで足を運び歴史や資料を調べ上げて製品づくりのヒ ントにしています。 自分で工程を理解し、各工程ごとの専用の設備を要した工場でのみ生産を行っています。 |
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| WORKERS『Lounge Jacket, Indigo Herringbone』の ご紹介です。
2020 年春夏、もうだいぶ前ですが春用に作ったLounge Jacket をいまだによく着ています。 秋冬のラウンジとの違いが前の見返し(ホールが開いている部分)。 秋冬は身頃にたたきつけないところ、春夏版は完全に身頃に縫い付けてしまう。 とたんに「カバーオール」っぽくなるのですが、見返しががっちり止まっている分、気にせず洗濯機に突っ込めるしラフに着られる。 2020 春夏版は4 ポケット&今と違い、袖がかなりひねりのあるパターンでした。 2026年春夏・今期はデザインを3ポケットに袖のひねりを弱くして「よりカバーオールライクに、気楽に着られるジャケット」としました。 製品はOW済。中はシャツはもちろん、Tシャツにも合わせてみてください。 きっと「いける!」と思ってもらえます。
※インディゴなので色移りはします。白物 のシャツと合わせるのはご注意ください。
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- 試着した感想:
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26s-1-lj Col.Indigo “Lounge Jacket, Indigo Herringbone” インディゴヘリンボン、タテが7 番のインディゴ染。ヨコが20 番の生成り。 タテの色糸が太くはっきり見えるので、「インディゴヘリンボン」にしては、柄がはっきり見えない。 着こんで洗いこむと、徐々に柄がわかってくる、「育つヘリンボン」。10 オンスほどですが、チノよりしなやか。 Officer Trousersとセットアップ。 実はヘリンボン、4 種類のサンプル生地を作った中の一つ。今後も違うバージョンが登場するか? |
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26s-1-lj Col.Indigo “Lounge Jacket, Indigo Herringbone” ネームはシンプルなデザインをたたきつけてしまう。このあたりはワークウェア的な考え方。身頃の縫い合わせも巻き縫いにするのが「WORKERS」らし さ。 トップのボタンホールは飾りではなく穴が開いていて・・・逆側にボタンもつけているので、実際に使う事が出来ます。ちょっと肌寒いな、なんて時には襟を立 ててマフラー替わり。胸は丸みのある樽型。2回別々に縫うダブルステッチで取付+カンドメで補強。 |
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26s-1-lj Col.Indigo “Lounge Jacket, Indigo Herringbone” インディゴヘリンボンはコロゾ椰子ボタン。袖口はあえての三巻。袖丈直しが簡単。ベーカーやチノパンとほぼ同じやり方です。ただ、外側に折って着るのも、 それはそれであり。アメトラ的に必ず、中のシャツを見せる!といったジャケットでもないですし。 |
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サイズ表
| 表示サイズ | 肩幅 | 身幅 | 着丈 | 袖丈 |
| 36(S) |
44cm前後 |
52cm前後 |
72cm前後 |
63cm前後 |
| 38(M) |
45cm前後 |
55cm前後 |
72cm前後 |
63cm前後 |
| 40(L) |
46cm前後 |
58cm前後 |
73cm前後 |
63cm前後 |
- 上記サイズ表はメーカー採寸値です。
- 測り方によって若干前後します。
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