続、漫画談義
お世話様です。少し寒くなってきました。昼と夜の気温差が激しい今日この頃、着るものを選ぶのが難しいですね。
こんなときは、レイヤードスタイルがオススメです。マウンテンパーカー、ネルシャツ。前開きのジップSWETAなどは、温度調節にピッタリで春も着れてしまうので着まわしも効くので、不景気な昨今一年を通して長く着れるアイテムは、もってこいです。
さて、服の話はこれぐらいにして、前回の続き漫画談義ですが、『流れ星 銀ー銀河』。読みました。スタッフに借りて夜の2時まで一気読みしました。
もし、ご存じない方にものすごく簡潔にあらすじをご説明しますと、熊と犬の戦いの話です、、、簡潔すぎですが。
しかし、この時期のジャンプ掲載漫画は本当におもしろいですね。ただ、北斗の拳や前回の男塾、ドラゴンボールなど、連載を重ねるごとに話がとんでもないスケールになっていく傾向があることに気づきました。
今回も最初の熊の赤カブトを倒す為に全国から力のある男を集めるはらはらどきどきの内容だったのですが、13巻くらいから、とんでもない技を使うようになり(分身とか、霧を発生させるとか、)読むスピードが一気にまし、飛ばし読みにはいってしまいました。眠いというのもありましたが、少し半笑で読むシニカルな自分にはたと気づき、少し恥ずかしかったです。
毎度、たいした感想も書けず申し訳ございません。
次回から少しまじめにやります。






















